データで見るインターンシップ【27卒データ】参加率・平均参加社数・満足度・本選考とのつながり
27卒のインターンシップ参加率は85.6%(マイナビ)・93.3%(キャリタス)、参加経験者の平均参加社数は10.5社(キャリタス)。参加時期・開催形式・満足度・早期選考や入社とのつながりを、調査名と卒年つきでまとめました。
公開日 / 最終更新日
運営 株式会社Hal / 編集 PREJOIN 編集部 / 監修 岩本 晃典(株式会社Hal 代表取締役)

解説
27卒(2027年3月卒業予定)の学生のうち、インターンシップやオープン・カンパニーなどに参加した人は、就職情報会社の調査で8〜9割にのぼります。マイナビ「2027年卒 大学生広報活動開始前の活動調査」(2026年2月)では参加率が85.6%、キャリタス「2027年卒 1月1日時点の就職意識調査」(2026年1月)では参加経験率が93.3%でした。参加した社数は、同じキャリタスの調査で参加経験者1人あたり平均10.5社です。
この記事は、2026年9月時点で公表されている27卒向けの調査から、参加率・参加社数・参加時期・開催形式・満足度・本選考とのつながりの数値をまとめたものです。27卒の数値が公表されていない項目は、1学年上の26卒の確定値(『就職白書2026』)で補い、どの卒年の数値かを文中に明記しています。新しい調査が公表されたら更新します。
この記事で使う調査
数値は次の4つの調査から取っています。いずれも調査会社が公開している報告書(PDF)で、数値は各調査の公表資料から引用しています。
マイナビ「2027年卒 大学生広報活動開始前の活動調査」:2026年2月2日〜9日に実施。2027年3月卒業予定の全国の大学生・大学院生983人(マイナビ2027の会員)が回答
キャリタス「2027年卒 1月1日時点の就職意識調査」:2026年1月1日〜7日に実施。キャリタス就活の学生モニター(2027年3月卒業予定の大学3年生・修士1年生)1,098人が回答
キャリタス「2027年卒 インターンシップ等に関する特別調査」:2026年3月9日〜19日に実施。同じ学生モニター740人が、参加したプログラムを1人5社まで報告。満足度などは「プログラム単位」で集計
インディードリクルートパートナーズ リサーチセンター『就職白書2026』:2026年2月発行。2026年卒の大学4年生・大学院2年生1,326人(調査は2025年11月〜12月)と、新卒採用を行う企業1,196社の回答をまとめたもの
| マイナビ | キャリタス | 就職白書 | |
|---|---|---|---|
| 対象の卒年 | 27卒 | 27卒 | 26卒(1学年上) |
| 対象者 | 就職情報サイトの会員 | 就職情報サイトの学生モニター | 調査会社のモニターから選んだ就活経験者 |
| 調査の時期 | 3年生の冬 | 3年生の冬 | 4年生の秋 |
| 集計のしかた | 学生単位で構成比を補正 | 学生単位とプログラム単位 | 学生単位で構成比を補正 |
インターンシップの参加率は?【27卒】
マイナビ(27卒・2026年2月):マイナビ「2027年卒 大学生広報活動開始前の活動調査」によると、27卒のインターンシップ等のキャリア形成プログラムへの参加率は85.6%でした。報告書では「高水準を維持」とまとめられています。
キャリタス(27卒・2026年1月):キャリタス「2027年卒 1月1日時点の就職意識調査」では、インターンシップやオープン・カンパニー等に参加した経験がある学生は93.3%で、前年同期(26卒)の92.7%を上回りました。
就職白書(26卒・参考):『就職白書2026』では、26卒でインターンシップ等のキャリア形成支援プログラムに参加した学生は61.3%でした(25卒は73.6%)。
読み方:調査ごとに、対象者・調査の時期・「インターンシップ等」の定義が違います。マイナビ・キャリタスの27卒の調査は就職情報サイトの会員やモニターに3年生の冬に聞いたもの、就職白書は就職活動をした26卒に4年生の秋に聞いたものです。なお、マイナビと就職白書は、いずれも回答者の構成比を実際の学生の構成比に近づける補正(ウェイトバック集計)をしています。数値の大きさは調査ごとに違いますが、どの調査でも参加した学生が過半数であることは共通しています。
インターンは平均何社行く?【27卒】
キャリタス(27卒・2026年1月):キャリタス「2027年卒 1月1日時点の就職意識調査」では、プログラムの日数に関係なく数えた参加社数は、参加経験者1人あたり平均10.5社でした(前年同期は10.2社)。日数別の参加経験率は、1日以内のプログラムが88.8%、2〜4日間が61.6%、5日間程度が40.1%、2週間以上が8.9%です。
マイナビ(27卒・2026年2月):マイナビ「2027年卒 大学生広報活動開始前の活動調査」では、回答者1人あたりの平均参加社数は、オープン・カンパニー&キャリア教育が5.7社、仕事体験が3.4社、インターンシップ(5日間以上)が0.8社でした。
就職白書(26卒・参考):『就職白書2026』では、26卒の参加者の平均参加社数は5.02社でした(25卒は5.64社)。
読み方:平均が10社前後になるのは、1日以内の短いプログラムを数多く回る学生が多いためです。5日間以上のプログラムに限ると、マイナビの調査では回答者1人あたり0.8社です。マイナビの平均は参加しなかった人も含む回答者全体の平均、キャリタスと就職白書は参加者だけの平均なので、分母が違う点にも注意してください。何社に参加すべきかに決まった正解はありません。短いプログラムの数の考え方は、1dayインターンの記事で紹介しています。
いつ参加している?【27卒】
キャリタス(27卒・プログラム単位):キャリタス「2027年卒 インターンシップ等に関する特別調査」では、参加したプログラムの時期は大学3年生(修士1年生)の8月が33.3%で最も多く、9月が23.2%で続きました。7月〜9月を合わせると63.8%で、前年調査(58.4%)より夏への集中が強まっています。
マイナビ(27卒):マイナビ「2027年卒 大学生広報活動開始前の活動調査」では、初めてプログラムに参加した時期は2025年8月が30.1%で最も多く、プログラムへの応募を始めた時期は2025年6月が26.2%で最も多い結果でした。
読み方:3年生の6月ごろに応募を始め、8〜9月の夏休みに参加する流れが中心です。ただし、キャリタスの同じ調査では9月〜11月にも2割前後の学生が募集を探しており、秋冬から動く学生もいます。出遅れたと感じたときは、インターンは今からでも間に合う?も参考にしてください。
- 3年生の春 募集を探し始める
- 6月ごろ 夏のプログラムに応募する
- 8〜9月 夏休みに参加する:参加が最も集中する時期
- 秋〜冬 秋冬のプログラムに参加する
- 冬 参加企業から早期選考の案内が届く
- 3月以降 広報活動が始まり本番の就活へ
どんなタイプ・日数のプログラムが多い?
マイナビ(27卒):マイナビ「2027年卒 大学生広報活動開始前の活動調査」で参加したプログラムの種類を聞くと、オープン・カンパニー&キャリア教育等が65.6%、仕事体験が60.5%、インターンシップ(5日間以上のプログラム)が32.6%でした(複数回答)。
キャリタス(27卒・プログラム単位):キャリタス「2027年卒 インターンシップ等に関する特別調査」では、参加したプログラムの類型は「タイプ1:オープン・カンパニー」が56.7%で半数強を占め、「タイプ3-①:汎用的能力活用型インターンシップ(5日間以上)」は16.7%、「タイプ3-②:専門活用型インターンシップ(2週間以上)」は3.6%でした。
就職白書(26卒・参考):『就職白書2026』では、26卒が参加したプログラム全体のうち、1日以下のプログラムが82.7%を占めました(2025年3月時点の参加件数ベース)。
読み方:学生が参加するプログラムの大半は、1日以内のオープン・カンパニーや仕事体験です。制度上「インターンシップ」と呼ばれる、職場での就業体験を含む5日間以上のプログラムに参加する学生は一部にとどまります。タイプの違いはインターンシップとはで詳しく解説しています。
オンラインと対面、どちらが多い?
マイナビ(27卒):マイナビ「2027年卒 大学生広報活動開始前の活動調査」で参加したプログラムの開催形式を聞くと、「WEB形式のみ」が13.6%、「WEB形式に参加した経験の方が多い」が35.8%、「どちらも同じ数だけ」が18.9%、「対面形式に参加した経験の方が多い」が18.6%、「対面形式のみ」が13.1%でした。
キャリタス(27卒):キャリタス「2027年卒 インターンシップ等に関する特別調査」で、オンラインのプログラムに適切だと思う1日あたりの所要時間を聞くと、「1時間〜2時間未満」が30.3%で最も多い回答でした。
読み方:WEB中心に参加した学生のほうが、対面中心の学生より多い結果です。オンラインは移動がいらない分、短い時間で気軽に参加したいという声が多く見られます。オンライン開催で得られるものについては、オンラインインターンは意味ない?で整理しています。

参加した学生の満足度は?
キャリタス(27卒・プログラム単位):キャリタス「2027年卒 インターンシップ等に関する特別調査」では、参加したプログラムに「大変満足」が46.4%、「やや満足」が40.9%で、満足の合計は87.3%でした。
類型別:同じ調査で「大変満足」の割合は、タイプ1(オープン・カンパニー)が39.7%、タイプ3-①(5日間以上)が65.8%、タイプ3-②(2週間以上)が71.6%でした。仕事内容を「十分理解できた」割合も、タイプ1の51.4%に対し、タイプ3-①は76.4%です。
社員との接点別:同じ調査で、社員との接点が「十分にあった」プログラムの「大変満足」は68.5%、「ほとんどなかった」プログラムでは11.6%でした。
読み方:満足度は全体として高いものの、短い説明中心のプログラムより、実際の仕事に近い体験があり、社員と話せるプログラムのほうが満足度・理解度とも高くなります。この調査は学生単位ではなくプログラム単位(1人5社まで)で集計している点に注意してください。
参加すると本選考につながる?(早期選考・内定)
早期選考の案内(27卒):キャリタス「2027年卒 1月1日時点の就職意識調査」では、インターンシップ等への参加経験がある学生のうち85.4%が、参加企業から早期選考の案内を受けた経験がありました(前年は83.3%)。
参加後のアプローチ(27卒・プログラム単位):キャリタス「2027年卒 インターンシップ等に関する特別調査」では、参加後に企業から何らかのアプローチがあったプログラムは83.2%、そのうち具体的な内容で最も多い「早期選考の案内」は全体の61.1%でした。類型別では、タイプ3-①が67.1%、タイプ1(オープン・カンパニー)でも59.6%です。
本選考と内定(27卒・2026年1月1日時点):キャリタスの同じ1月の調査では、本選考を受けた学生が62.4%で、そのうち受験した企業の中にインターンシップ等の参加企業がある学生が85.9%でした。内定を得た学生は34.6%で、そのうち参加企業から内定を得た学生が82.4%でした。
採用選考との関係(26卒・参考):『就職白書2026』で、インターンシップ等に参加した企業に入社予定の26卒に、そのプログラムと採用選考の関係を聞くと、何らかの関係があったとの回答は84.8%でした(2018年卒は74.4%)。「募集時に内定の可能性が明示されていた(採用直結)」は全体の30.5%です(2018年卒は13.9%)。同じ白書では、26卒の56.7%が早期選考に参加した経験がありました。
読み方:参加した企業から早期選考の案内が届くのは、今やめずらしいことではありません。早期選考の仕組みや、案内が届いたときの考え方は早期選考とはで解説しています。
- プログラムに参加:仕事や会社を知る
- 参加後の案内:早期選考・限定セミナー・面談など
- 本選考に応募:参加企業を受ける学生が多い
- 内定・入社先を決める:同じ業界の別の企業を選ぶ人も多い
参加した企業に入社する人はどれくらい?
入社予定先(26卒・参考):『就職白書2026』では、就職先が決まった26卒のプログラム参加者のうち、参加企業に入社予定の学生は43.9%でした。参加企業ではないが同じ業種の企業に入社予定の学生を含めると73.7%です。
志望度の変化(27卒・プログラム単位):キャリタス「2027年卒 インターンシップ等に関する特別調査」では、「この企業に就職したい」と答えた割合が、参加前の25.1%から参加後は42.6%に上がりました。参加前は「志望していなかった」プログラムのうち、参加後に「この企業に就職したい」「この業界に就職したい」に変わった割合は合わせて41.7%でした。
働きたいと思ったか(27卒):マイナビ「2027年卒 大学生広報活動開始前の活動調査」では、最もよい印象を持ったプログラムの企業で「働きたいと思った」学生が89.6%でした。
読み方:参加した企業にそのまま入社する学生は半数に届きませんが、同じ業種まで含めると7割を超えます。インターンシップ等は、1社に決める場というより、業界や仕事の向き・不向きを確かめる場として働いていることが読み取れます。業界の比べ方は業界研究のやり方にまとめています。
インターンに参加しないと不利?
内定者に占める参加者(26卒・企業調査):『就職白書2026』の企業調査では、26卒向けのプログラムを実施した企業の、内定者に占める自社のインターンシップ等参加者の割合(平均)は36.3%でした。白書は「裏を返せば6割強は非参加者であり、当該企業のインターンシップ等への参加が採用の必須条件となっているわけではない」と指摘しています。
参加しなかった理由(27卒):マイナビ「2027年卒 大学生広報活動開始前の活動調査」で、プログラムに参加しなかった学生(138人)に主な理由を聞くと、「学業を優先していたから」が26.8%で最も多く、「興味が無かったから」が12.3%、「部活・サークル活動やアルバイトを優先していたから」が11.3%でした。
早期選考の情報の届き方(26卒・参考):『就職白書2026』では、26卒が参加した早期選考のうち、限られた学生だけがアクセスできるルートで案内された選考の割合が59.3%でした。
読み方:インターンシップ等に参加しなかったからといって、その企業に入れないわけではありません。一方で、早期選考の案内は参加者に届きやすい傾向があります。参加できなかった人は、本選考までに仕事の中身を知る別の手段(社員の話を聞く、オンラインで仕事を体験するなど)を持っておくと、志望動機を具体的に語りやすくなります。インターンの探し方では、日程の合わない人でも使える経路を紹介しています。
調査によって数値が違うのはなぜ?
同じ「参加率」「平均参加社数」でも、調査によって数値が違います。主な理由は次の4つです。
- 対象者が違う就職情報サイトの会員・モニターか、調査会社のモニターから選んだ就活経験者か
- 時期が違う3年生の冬に聞くか、4年生の秋に聞くか
- 定義が違うオープン・カンパニーやキャリア教育を含めるかどうか
- 集計の単位が違う学生ごとか、参加したプログラムごとか。平均の分母も違う
対象者が違う:マイナビ・キャリタスは就職情報サイトの会員やモニター、就職白書は調査会社のモニターから選んだ就職活動経験者が対象です。マイナビと就職白書は、いずれも回答者の構成比を補正して集計しています
調査の時期が違う:27卒の調査は3年生の1月〜3月、就職白書は4年生の11月〜12月(26卒)に行われています
言葉の定義が違う:「インターンシップ等」にオープン・カンパニーやキャリア教育を含めるかどうかで、参加率も社数も変わります
集計の単位が違う:学生1人ずつで数えるか、参加したプログラムごとに数えるか。平均も、参加者だけで割るか、回答者全体で割るかで変わります
数値を引用するときは、「調査名・対象の卒年・調査時期」をセットで書くと、誤解を生みにくくなります。
データを自分の就活にどう使う?
平均参加社数は、あくまで多くの学生の「結果」です。平均に合わせて社数を増やすより、満足度の調査で差がついた「実際の仕事に近い体験があるか」「社員と話せるか」を基準に選ぶほうが、得られるものは多くなります。
日程が合わないときや、まず仕事の中身だけ試したいときは、企業の実際の仕事をモデルにしたワークに、オンラインで好きな時間に取り組む方法もあります。ワーク一覧から、気になる職種を探してみてください。
よくある質問
インターンシップには平均何社参加していますか?
キャリタス「2027年卒 1月1日時点の就職意識調査」(2026年1月)では、27卒の参加経験者1人あたりの参加社数は平均10.5社でした。1日以内のプログラムを含めた数で、5日間以上のプログラムに限ると、マイナビ「2027年卒 大学生広報活動開始前の活動調査」(2026年2月)の回答者1人あたり平均は0.8社です。
インターンシップの参加率はどのくらいですか?
27卒では、マイナビ「2027年卒 大学生広報活動開始前の活動調査」(2026年2月)で85.6%、キャリタス「2027年卒 1月1日時点の就職意識調査」(2026年1月)で93.3%でした。26卒を対象にした『就職白書2026』では61.3%で、対象者や集計方法の違いにより調査ごとに数値が異なります。
インターンシップに参加しないと就活で不利になりますか?
参加が内定の必須条件というわけではありません。『就職白書2026』の企業調査では、26卒向けのプログラムを実施した企業の、内定者に占める自社のインターンシップ等参加者の割合(平均)は36.3%で、白書も「6割強は非参加者」と指摘しています。ただし、早期選考の案内は参加者に届きやすいため、参加できない場合は別の方法で仕事への理解を深めておくと安心です。
インターンシップに参加すると早期選考に呼ばれますか?
呼ばれることは多いものの、必ずではありません。キャリタス「2027年卒 1月1日時点の就職意識調査」では、参加経験がある27卒の85.4%が早期選考の案内を受けた経験がありました。プログラム単位で見ると、キャリタス「2027年卒 インターンシップ等に関する特別調査」で早期選考の案内があったのは61.1%でした。
調査によって数値が違うのはなぜですか?
対象者(就職情報サイトの会員か、一般のモニターか)、調査の時期(3年生の冬か、4年生の秋か)、「インターンシップ等」の定義、集計の単位(学生単位かプログラム単位か)が調査ごとに違うためです。数値を見るときは、調査名・卒年・時期をあわせて確認してください。
出典・この記事について
- マイナビ「2027年卒 大学生広報活動開始前の活動調査」2026年2月(参加率・平均参加社数(p.2)、働きたいと思ったか(p.3)、応募を始めた時期(p.16)、参加したプログラム(p.17)、不参加の理由・初めて参加した時期(p.18)、開催形式(p.19))
- キャリタス「2027年卒 1月1日時点の就職意識調査」2026年1月(参加経験率・平均参加社数(p.4)、早期選考の案内(p.5)、本選考・内定と参加企業(p.6))
- キャリタス「2027年卒 インターンシップ等に関する特別調査」2026年4月(募集を探した時期(p.3)、参加時期・類型(p.4)、理解度(p.5)、満足度(p.6)、志望度の変化(p.7〜8)、参加後のアプローチ(p.10)、オンラインの所要時間(p.11))
- インディードリクルートパートナーズ リサーチセンター『就職白書2026』2026年2月(1日以下のプログラムの割合(p.17)、採用選考との関係(p.21)、内定者に占める参加者(p.21〜22)、早期選考(p.24〜25)、参加率・平均参加社数(p.38)、参加企業への入社予定(p.39))
本記事は、PREJOIN 編集部(株式会社Hal)が、各社の有価証券報告書・決算資料・公式サイトなどの公開情報と公的統計をもとに作成しています。数値は作成時点のもので、最新の情報は各出典をご確認ください。
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